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これで安心「同一労働同一賃金」対策の進め方 ~ 最高裁判決を踏まえて弁護士と社労士が解説 ~

同一労働同一賃金対策の進め方

※※※ 本セミナーは開催終了しました。多数のご参加ありがとうございました! ※※※

最新セミナー情報

ベンチャー企業でも簡単にできる 人事データを活用した組織・個人の可視化・活性化 ~データ活用に基づく人事施策において留意すべき労務・法律知識についても解説~

2022年6月28日(火) 18:30~20:30

適性検査や人事評価結果など個人に紐づくデータ・組織診断などの組織にまつわるデータなど、様々な人事データを取得している組織は多いと思います。一方、採用面接などの各場面で瞬間的にはデータを活用していても、データを蓄積・分析して、人事施策に活かせているという企業はあまり多くはないかもしれません。何だか難しそうと敬遠され、大手企業にしかできないと思われがちなHRデータの分析・活用について、ベンチャー企業や数字に苦手意識がある方でもできる「シンプルな分析手法」や「具体的な活用事例」などをお伝えします。客観的なデータや根拠に基づいた効果的な人事施策を検討する一助としてください。また、データ活用に基づく人事施策において留意すべき労務・法律知識についても解説いたします。さらに、セミナー受講者の皆様には、 人事データ活用に役立つツールをプレゼントします。

セミナー詳細はこちら

セミナー概要

パートタイム・有期雇用労働法で規定された「同一労働同一賃金」は、2021年4月1日に中小企業にも適用されます。
10月には5つの最高裁判決が出たことで、課題の分析や自社制度の見直しなど、対応を進める企業が増えてきています。

今回は、今考えておくべき「同一労働同一賃金」の対策の進め方について理解を深めます。
「同一労働同一賃金とはそもそも何か?」という基礎的な内容から、最高裁判決の紹介や判決を踏まえての対策まで、
3名の弁護士・社労士による豪華な布陣で解説いただきます。

自社の制度や各種手当が「同一労働同一賃金」の観点で適切なのかを確かめる機会としてご活用ください。

セミナー参加者には、当日の解説レジュメをプレゼントします!

セミナー内容

① 同一労働同一賃金とはそもそも何
② 今なぜ注目されているのか
③ 立法状況
④ 同一労働同一賃金で問題となること
⑤ 具体的な最高裁判例の紹介
⑥ 判例を踏まえて行うべき対策

 

開催概要

日時2020年12月22日(火) 18:30~20:30
登壇者

FECC相談員 野田 亜以子(社労士)

FECC相談員 橋本 道成(弁護士)

FECC相談員 隈 慧史(弁護士)

会場

オンラインセミナー(Zoomウェビナー)

定員制限なし 参加無料
タイムテーブル

18:20 開場
18:30 司会挨拶、登壇者紹介
18:35 これで安心「同一労働同一賃金」対策の進め方 ~最高裁判決を踏まえて弁護士と社労士が解説~
20:30 終了
※ タイムスケジュールは変更になる場合があります。

備考

下記の「参加する」ボタンから、フォームにてお申し込みください。
オンラインセミナーはZoomでの開催となります。
Wifiなどネット接続ができる環境で、PC・スマホ・タブレットなどから視聴できます。
お申し込みいただいた方には、後日、事務局より参加URLをお送りさせて頂きますので今しばらくお待ち下さい。

※なお、ご提供いただきました個人情報につきましては、厳重なる管理の上、セミナー参加者の管理、セミナー開催に関する連絡等、当センターセミナーのご案内に利用し、目的外の利用はいたしません。当センターホームページにもプライバシーポリシーを掲載しておりますので、ご参考くださいませ)